古本屋探訪、彦根へ。

昨日、彦根市のある古本屋へ…
「半月舎」さん
ここの店長さんは、滋賀県立大学ご出身で、「近江楽座」にも所属されていたということで、大大大先輩の運営されている古本屋さんとはどういうものなのか…大変興味があり伺ったのと、
私の所属するTTPの活動の中に「一箱古本市」という、古本を通して交流の場をつくる企画もありましたので、それとぜひ連携できないかと相談にも伺いました。
半月舎さん、夜の様子。
この日は偶然にも、飲み・おしゃべり・本読み会?なるイベントがありました。
私たちは、あちこちで「一箱古本市」をするので、こういった拠点のある古本屋にも憧れますね。

 ちなみに、昨日の収穫。
しおりもかわいらしく、ずっともって置きたくなります。「一箱古本市」の参考にさせて頂きます!


TTPは独自でも古本を持っているけれど、それがもっと集まったら、多賀町に古本屋を作っても良いのかな…と妄想だけが膨らむ日々。

コメント